令和3年2月、福島県沖地震

テラ・ラボは、福島県沖を震源とし最大震度6強を観測した13日深夜の地震を受け、翌朝から、当社研究開発の拠点を置く福島県南相馬市周辺の被害状況を上空からヘリコプターで撮影しました。
15日朝には、南相馬で開かれた災害対策本部会議に当社代表の松浦も参加し、撮影データ(静止画・動画)をもとに、地震により発生した市周辺の土砂崩れの被害現状などを報告させていただきました。